巨体の馴染みがブライダル行う

先日、同世代の馴染みが結婚することになり、あちらの男を紹介されました。
強いウェディング希望がなくても、身近のウェディングがまとまるとなると、未だ独身のあたしは少し慌てる心が出てきます。
実は、旦那はウェディングできみたいにないと思っていた友人の1第三者でした。したくてもできないという意味です。
というのは、ウエイトが軽く100kgは超えているからです。ほぼマツコ・晴れ晴れという状態で、少し歩けば行きつく箇所でもタクシーを活かしたがり、直ぐ楽な方を選びます。
採り入れるかさも尋常ではなく、食事をする店舗は食べ放題という所がダントツに多いです。
まさに肥えるのが人並みという生活をしていらっしゃる。
さすがにこういうレベルになると、普通の感覚なら躊躇うというのですが、世の中には大のおデブびいきがいます。
旦那のあちらもオーバーがつくほどのおデブびいきらしく、どちらかというと旦那よりも、彼氏の方が好きでたまらないという感じでした。
確かに旦那は巨体なのですが、女子力が高く可愛い顔立ちだ。おデブの中では可愛い一団に入ると思います。
それでも巨体過ぎ去るので、ウェディングは無縁と思っていました。
彼がいるのも知らなかったのに、結婚すると言われたら驚くほかありません。
しかも彼氏はかなりのハンサムでまだ20代だ。一件不釣り合いに見えるカップルですが、超和気あいあいでした。
旦那のことを「所詮おデブだから・・・」と、常日頃見下していたあたしは、単独を恥じる心になりました。www.flintriveroutpost.com